バレーボール


二人とも綺麗になちゃって!『木村沙織、狩野舞子と“双子風コーデ”で2ショット 「まるでモデル」「美女ツートップ」とスタイルの良さに反響』


木村沙織、狩野舞子と“双子風コーデ”で2ショット 「まるでモデル」「美女ツートップ」とスタイルの良さに反響
 元バレーボール女子日本代表の木村沙織さんが5月3日に自身のInstagramを更新し、同じく元日本代表の狩野舞子さんとの2ショットを公開。「双子コ…
(出典:ねとらぼ)


元バレーボール女子日本代表の木村沙織さんが5月3日に自身のInstagramを更新し、同じく元日本代表の狩野舞子さんとの2ショットを公開。「双子コーデみたいでした」とコメントを添えた写真に、ファンからは「スタイル抜群」「美人姉妹みたい」と称賛の声が上がりました。

身長185センチと、日本代表の中でも比較的長身だった木村さんと狩野さん。写真では、きれいめパンツコーデを着こなした2人が並んで写っており、すらっと伸びた脚が印象的です。狩野さんのInstagramでは、「美人キャスター風」を意識したすまし顔ショットも公開されていますが、真面目に写るのは苦手なようでこっそりピースしてしまっていました。「隠れてピース 一気にダサくなるね笑」(狩野)。

 2012年のロンドンオリンピックでは、日本代表として28年ぶりの銅メダル獲得に貢献した2人。現役引退後は、これまでの経験を生かしスポーツフェスを主宰して競技の普及につとめたり、試合の中継を担当したりと活動しており、2日にTBS系で放送された「S☆1」には、そろって生出演していました。

 アイドル選手としても注目された2人の写真に、見た人たちからは「まるでモデル」「美女ツートップ」「控えめにいって、、好き」といった喜びの声が寄せられています。

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期待出来そうですね。『バレー男子19歳の新星・高橋藍が国際試合デビュー 中国に逆転勝ち』


バレー男子19歳の新星・高橋藍が国際試合デビュー 中国に逆転勝ち
 バレーボールの男子日本代表は1日、東京・有明アリーナで東京オリンピックのテスト大会を兼ねた中国との親善試合の第1戦に臨んだ。日本は第3セットを終え…
(出典:毎日新聞)


バレーボールの男子日本代表は1日、東京・有明アリーナで東京オリンピックのテスト大会を兼ねた中国との親善試合の第1戦に臨んだ。日本は第3セットを終えて1―2と追いこまれたが、第4セットからサーブで主導権を握ってフルセットの末に逆転勝ちした。

 日本代表にとって約1年半ぶりの実戦で、期待の若手が国際試合デビューを果たした。19歳の高橋藍(らん)=日体大2年。尻上がりに調子を上げてチーム2位の16得点をたたき出し、「徐々に雰囲気に慣れて自分らしいプレーができた」とほほ笑んだ。

 先発起用され、これまで経験がないほど緊張した。第1セットは中国の高いブロックにスパイクを止められ、得意のサーブレシーブも乱れた。一時ベンチに下げられたが、すぐに立て直し、非凡さを見せた。

 サーブレシーブは相手サーブに差し込まれたため、普段より一歩後ろに下がって修正。スパイクはブロックをかわすため、体の向きと違う方向に打つことを意識した。特に中央からの速いバックアタックが効果的で、第4セット終盤の24、25点目を挙げるなど、セットを追うごとにセッターからの配球も増えた。

 188センチで高いジャンプ力を誇り、レシーブも得意な万能タイプ。京都・東山高時代は昨年1月の全日本高校選手権でチームを初優勝に導いた。潜在能力を期待され昨春、代表に招集された。

 勝負どころでトスが集まることの多いウイングスパイカーのレギュラーポジションは3枠。イタリア1部で経験を重ねるエースの石川祐希(ミラノ)と2019年ワールドカップでベストサーバー部門1位の西田有志(ジェイテクト)はほぼ決まっている。残り1人を誰にするか。中垣内祐一監督は「昨年、コロナで試合がなかった分、若い選手の訓練を地道に続けられた。高橋藍はもともとボール扱いの上手な選手だったが、代表の速いテンポに慣れたことで大きく成長した」と期待を寄せる。

 イタリアリーグからの合流が遅れ、欠場した石川の穴を見事に埋めての逆転勝ち。高橋藍は「良い部分と課題が出た。世界で戦える力をつけていきたい」と充実の表情を見せた。小学6年生だった13年9月に東京五輪開催が決まり、小学校の卒業文集に「東京五輪に出る」と書いた。その夢が手の届く位置まで来ている。【小林悠太】

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『栗原恵、初の本格グラビア!美スタイル披露し“新生プリンセス・メグ”誕生』


栗原恵、初の本格グラビア!美スタイル披露し“新生プリンセス・メグ”誕生
…3月16日(火)発売の週刊誌「FLASH」(光文社)で、元バレーボール女子日本代表の栗原恵が、グラビア企画に登場。引退から1年9カ月経った現在でも、…
(出典:ザテレビジョン)


3月16日(火)発売の週刊誌「FLASH」(光文社)で、元バレーボール女子日本代表の栗原恵が、グラビア企画に登場。引退から1年9カ月経った現在でも、美しいスタイルを保ち、初となる本格グラビアを撮り下ろした。

“プリンスセス・メグ”の愛称で女子バレー人気を牽引し続けた栗原。今回のグラビア挑戦について「以前からモデルさんに憧れていたので、今回の撮影はすごくうれしかったです。特に、現役時代も引退後もあまり見せたことはない、メガネのカットがお気に入りです!」と語った。

中面にはワイシャツにメガネというラフな表情から、黒いドレスをまとった大人っぽい姿まで掲載され、インタビューでは、現役時代の話や、最近のドジエピソードなど“新生プリンセス・メグ”の魅力が詰まっている。

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『「相手の反応を受け入れられないってちょっと違う」 レズビアン公表した元バレー選手・滝沢ななえ、否定もひっくるめての“多様性』


「相手の反応を受け入れられないってちょっと違う」 レズビアン公表した元バレー選手・滝沢ななえ、否定もひっくるめての“多様性”
 元バレー選手の滝沢ななえさんが3月8日、レズビアンだと公表した意図をブログで説明。「多様性を主張している私たちがさ 相手の様々な反応を受け入れられ…
(出典:ねとらぼ)


元バレー選手の滝沢ななえさんが3月8日、レズビアンだと公表した意図をブログで説明。「多様性を主張している私たちがさ 相手の様々な反応を受け入れられないってそれはちょっと違う事」と同性愛への否定的な意見にも理解を示し、ただ存在を知ってほしいと訴えました。

強豪・八王子実践高校を卒業後、Vリーグでプレイし2013年に引退した滝沢さん。現在は経歴を生かし、トレーナーとして活動しています。

 一方で私生活では2017年に、出演したテレビ番組で自身の性的指向をカミングアウト。以来、LGBTQ+の当事者として発信する場が増えることをうれしいと感じると同時に「発信すればするほど自分たちは普通じゃないけどそれを認めてくださいね! と、押し付けになってしまっているんじゃないか?」「自分たちにとってこれが普通なことなら別に発信しなくても良いのかな?」など、新たな葛藤を抱えることになったと吐露しています。

 滝沢さんは同性愛に否定的な意見を持つ人がいることを理解し、反対に肯定的な意見を持つ人、また関心を持たない人、いろいろな反応があって自然なことだとしています。常に念頭にあるのは「認めてくださいね!」という思いではなく「こういう人もいるんですって存在を知ってもらえたらな」という思い。性の多様性を主張している自分たちが、多種多様な相手の反応を受け入れられないようでは本末転倒だと本意を明かしています。

 「私みたいな人って割と存在しているんだよってそんな事を知ってもらえたら」とした上で、読者へ向け周囲の人物からカミングアウトされたらどのような反応をするか問いかけた滝沢さん。「どのように反応するかも自由」と締めくくったブログへファンからは「頑張るとか、頑張れとか、認めてもらうとか、認めさせるとか、ななえさんの仰る通り、そうじゃないですよね」と共感の声が寄せられています。同性愛への違和感があるというファンも、パートナーと“家族”として生活する滝沢さんに「幸せになって下さい」とエールをコメントしました。

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『大山加奈さん、双子女児出産を報告 “元気にギャン泣き”「その泣き声を聞いて号泣」』


大山加奈さん、双子女児出産を報告 “元気にギャン泣き”「その泣き声を聞いて号泣」
 元全日本女子バレーボール選手の大山加奈さん(36)が19日、予定帝王切開で双子の女児を出産した。同日、自身のインスタグラムやブログを通じて報告する…
(出典:オリコン)


元全日本女子バレーボール選手の大山加奈さん(36)が19日、予定帝王切開で双子の女児を出産した。同日、自身のインスタグラムやブログを通じて報告するとともに「お顔をみて今まで感じたことのない幸せな気持ちに包まれました」と思いをつづった。

大山さんは「本日2/19 9時半過ぎに2586グラムと2606グラムの双子の女の子を予定帝王切開にて無事出産したことをご報告させていただきます!! 母子ともにとても元気です」と伝え「妊娠中や入院中、たくさんのあたたかい励ましや応援のメッセージを本当に本当にありがとうございました。どれだけ勇気づけられ励まされていたか…みなさんのおかげで無事に出産を終えることができました!!」と感謝した。

 続けて「まだベッドの上で安静中ですが、夕方からふたりとずっと一緒にいられています。ずっとみていても全然飽きません 本当に愛おしいです」と“ママ”の顔をのぞせ「お腹から出てきた瞬間からもう元気にギャン泣きでしたが笑 その泣き声を聞いて号泣。。。そしてお顔をみて今まで感じたことのない幸せな気持ちに包まれました。。。それと同時に本当にホッとしました…」と胸中を記した。

 「ここまでお腹の中にいてくれてありがとうの気持ちでいっぱいです。大きなふたりだからきっと狭かったよね笑 がんばったね!!」と伝えた大山さん。最後は「ここからがスタート!! 生活も一変すると思いますが家族5人で仲良く楽しく賑やかに暮らしていけたらなと思います!!」とつづり「家族が増えただいず家を今後ともどうぞよろしくお願いいたします」とメッセージしている。

 大山さんは、東レアローズ女子バレーボール部に入部後アテネオリンピックに出場するなど、力強いスパイクを武器に日本を代表するプレーヤーとして活躍。2010年に現役を引退しキッズコーディネーショントレーナーの資格を取得し、全国での講演活動やバレーボール教室に精力的に取り組み幅広く活動している。

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