歌手


黒田さんだけは不倫はないと思っていたけど・・・『コブクロ黒田俊介の所属事務所が謝罪 『週刊文春』で“不倫相手が自殺未遂”と報道』


コブクロ黒田俊介の所属事務所が謝罪 『週刊文春』で“不倫相手が自殺未遂”と報道
 人気デュオ・コブクロの黒田俊介(44)の所属事務所は11日、公式サイトを通じて、同日に『文春オンライン』(週刊文春)で、黒田の不倫疑惑と相手女性の…
(出典:オリコン)


人気デュオ・コブクロの黒田俊介(44)の所属事務所は11日、公式サイトを通じて、同日に『文春オンライン』(週刊文春)で、黒田の不倫疑惑と相手女性の自殺未遂疑惑が報じられたことについて、謝罪コメントを発表した。

サイトでは「本日配信されました、『コブクロ』の黒田俊介に関する『週刊文春』の記事につきまして、記事に掲載されている女性、ご家族に対して大変ご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。

 記事詳細については触れていないが「このような記事に至ったことは、黒田の不徳のいたすところであり、大変責任を感じております」とし、「ファンのみなさま、関係者のみなさまに多大なご迷惑ご心配をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます」と記した。

【黒田さんだけは不倫はないと思っていたけど・・・『コブクロ黒田俊介の所属事務所が謝罪 『週刊文春』で“不倫相手が自殺未遂”と報道』】の続きを読む


『坂口健太郎、BTSメンバーとのフランクな交流明かす』


坂口健太郎、BTSメンバーとのフランクな交流明かす
 俳優の坂口健太郎が22日、TOHOシネマズ日比谷で行われた映画『劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班』の大ヒット御礼!プレイバック鑑賞会に登場し、…
(出典:シネマトゥデイ)


俳優の坂口健太郎が22日、TOHOシネマズ日比谷で行われた映画『劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班』の大ヒット御礼!プレイバック鑑賞会に登場し、楽曲を担当している韓国の人気グループ・BTSとの交流や撮影時のエピソードなどを語った。

本作は、韓国の人気ドラマをリメイクした2018年放送の連続ドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」の劇場版。現在を生きる刑事の三枝健人(坂口)が謎の無線機で過去に生きる刑事と通信しながら、未解決事件の解明に挑む姿が描かれる。

 坂口はドラマから始まり、劇場版まで続いたことに感激しきりで「何もわからないまま飛び込んで、この作品から教わったことは多い。坂口健太郎といったら『シグナル』と出てくるようになったのはうれしいですね」と感謝を口にした。そのために作品にかける思いもひとしおで、あるシーンにおいては2パターン撮影してもらったことを告白。物語の流れに沿って撮影する「順撮り」ができないため、撮影が進むなかで役としての感情が変化するかもしれないからという理由で自ら監督に申し出たのだとか。

 そのように集中できたのは、メインキャストである北村一輝や吉瀬美智子との関係性が全く変わらず良好だったからという理由もあるようで、「3年はとんでもない時間なので、久しぶりの撮影で『三枝健人に戻らなければいけない!』と思っていたのですが、(二人と)会ってお話させていただいただけですんなり戻れて、心地よく撮影現場には入れました」と振り返った。

 また、ドラマ版の主題歌「Don't Leave Me」から引き続き、劇場版の主題歌「Film out」を担当したBTSとの交流についても言及。舞台上のスクリーンにBTSのメンバーたちと撮影した写真が映し出されると、「イベントにお邪魔させていただいたときのもの」と説明しつつ、「彼らのパフォーマンスを(生で)初めて観て、スゲーな、格好いいな! と思いました。でも、(ステージの)裏ではキュートでかわいらしく、そのギャップが素敵でした」と嬉しそうに語った。

その後も、連絡を取り合う仲になったという坂口は「仕事で韓国に行ったときは会ったりしています」と明かすと、J-HOPEとの「(韓国に)行くんだよー」「じゃあ、ご飯食べよう」というフランクなやり取りなど、知られざるエピソードも紹介。来場したファンを喜ばせた。(錦怜那)

【『坂口健太郎、BTSメンバーとのフランクな交流明かす』】の続きを読む


もう35年も絶ったんだ!『岡田有希子さん「18歳の死」から35年…当時原因とされた“ある出会い”』


岡田有希子さん「18歳の死」から35年…当時原因とされた“ある出会い”
 アイドル歌手・岡田有希子(享年18)が1986年に自らの命を絶って35年。命日の4月8日、現場となった新宿区の元所属事務所ビル前と、故郷・愛知の墓…
(出典:文春オンライン)


ラジオで訃報を聞いたときのショック、まだ昨日の事のよう覚えています。
可愛くていまだにあの笑顔は忘れていません。

アイドル歌手・岡田有希子(享年18)が1986年に自らの命を絶って35年。命日の4月8日、現場となった新宿区の元所属事務所ビル前と、故郷・愛知の墓前には、ファンが集まり黙祷を捧げた。

「最近は往年のファンだけでなく、YouTubeなどで知った若い人も来るように。岡田の愛くるしい顔のパネル写真と花束や飲み物などを並べ、偲んでいた」(スポーツ紙記者)

 岡田が所属事務所サンミュージックのビルの屋上から飛び降りたのは白昼、午後0時すぎだった。ベテラン芸能記者が回顧する。

「午前10時頃、青山の自室で手首を切り搬送。幸い軽傷で事務所で社長と話し合いをしたが、一瞬のスキに屋上に上り、飛び降りた」

 トップアイドルの死という衝撃に、後追い自殺する若者が続出。国会でも取り上げられ、海部俊樹文部大臣が答弁に立った。

 遺書は遺族に渡され、中身は明かされていない。当時、原因として指摘されたのが、前年11月より放送された、岡田にとって唯一の主演ドラマ「禁じられたマリコ」での出会いだった。

岡田が恋愛感情を抱いていたのではと指摘された共演者
「共演者に24歳上の峰岸徹がいた。岡田が峰岸に恋愛感情を抱いていたのではと指摘され、会見した峰岸は『妹のようにアドバイスしていた』と恋愛は否定するも『僕にも責任はある』と発言した」(同前)

 その峰岸も2008年、65歳で鬼籍に入った。

 岡田は名門・名古屋市立向陽高時代にオーディションに合格。東大進学も望めるほどの秀才だったが上京。84年、16歳で竹内まりや作の「ファースト・デイト」で歌手デビューした。

「3枚目のシングルでオリコンのトップテン入り。吉川晃司との争いを制しレコ大の最優秀新人賞を受賞した。翌年に事務所の先輩・松田聖子が結婚。ポスト聖子の声も高まったが、それを問うと本人は『聖子さんは聖子さん、自分は自分ですから』と語った」(同前)

似たタイプがいそうでいない
 2年遅れで上京した後輩の酒井法子を可愛がっていた岡田。86年1月に発売した8枚目の「くちびるNetwork」(作詞は松田聖子)ではオリコン1位を獲得。紅白初出場も見えた。が、3カ月後、自らの命を散らせたのである。

 没後、岡田を知る者たちが口を揃えて語ったのが、その頑張り屋ぶりだった。超のつく過密日程の中、取材に真摯に応対し、点滴を打ちながらテレビ出演。

「天真爛漫とは違う、どこか思慮深げな笑顔が記憶に残る。似たタイプがいそうでいない、オンリーワンなアイドルだった」(同前)

 それが、35年を経た今も、岡田が忘れられていない理由なのだろう。

【もう35年も絶ったんだ!『岡田有希子さん「18歳の死」から35年…当時原因とされた“ある出会い”』】の続きを読む


なんかいまいちだよね。『NiziUミイヒ出動でも爆発できず J.Y.Parkの手腕に疑問の声』


NiziUミイヒ出動でも爆発できず J.Y.Parkの手腕に疑問の声
 7日発売のNiziUのセカンドシングル「Take a picture/Poppin' Shakin'」は初週に34万7432枚を売り上げ、週間シン…
(出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


7日発売のNiziUのセカンドシングル「Take a picture/Poppin' Shakin'」は初週に34万7432枚を売り上げ、週間シングルセールス・チャート(Billboard JAPAN)で首位を獲得した。

昨年12月発売のデビューシングル「Step and a step」の初週売り上げ31万8562枚から微増したものの、“あれだけプロモーションしたのに……”と音楽関係者からはため息が漏れてくる。

 実際、NiziUはセカンドシングルの発売前後に「SONGS」(NHK)、「ミュージックステーション3時間スペシャル」(テレビ朝日系)、「HEY! HEY! NEO MUSIC CHAMP」(フジテレビ系)といった、主たる音楽番組にハシゴ出演。発売約1カ月前から「Take a picture」をイメージソングに採用した「コカ・コーラ」のCMが大量に流れ、デビューシングルでは体調不良でプロモーションにほとんど参加できなかった“エース”MIIHI(ミイヒ・16)も今回は合流。スタッフの中には「メンバーが全員揃い、これで爆発的ヒット間違いなし!」と鼻息を荒くする者もいたという。

「デビュー前からあれだけ宣伝費を投下してシングルが2枚とも30万枚強の売り上げでは、NiziUのプロデューサーJ.Y.Parkことパク・ジニョン氏に向けられる目も厳しくなるでしょう。今後、“楽曲が売れない理由”について本格的な分析が始まり、場合によってはNiziUの大幅な戦略変更も避けられそうにありません」(音楽関係者)

■つたないトークとスクール水着もどき

 今回のセカンドシングルのプロモーションでも、関係者やファンの間からいくつかの問題点が指摘されていた。

「Mステではタモリさんや出演者との絡みがあったのですが、『メンバーのトークがちっとも面白くない』といった声があったのです。確かに、チャーミングなダンスはもちろん売りのひとつですが、世界を見据えたスーパーアイドルを目指すのであれば、トークも磨かなければ絶対にダメです」(芸能プロ関係者)

 また「Mステ」でメンバーのRIMA(17)が放送中に着ていた衣装についてSNS上が荒れた。胸元がざっくりと開き、スクール水着を思わせるツヤツヤテカテカした素材で、「未成年のアイドルに着せる衣装としていかがなものか」という声が上がった。パク・ジニョン氏のセンスを疑う向きも増えている。

「NiziUというグループがいまひとつ垢抜けないのは、パク氏にも少なからず原因があるのではというわけです。アーティスト個々の素材が個性的で魅力があるだけに、とても残念と言っていいでしょうね」(別の音楽関係者)

 スポンサーがNiziUから距離を置き始めるのも時間の問題だろう。

「現在、NiziUは若年層をターゲットとしたさまざまな商品のCMに出演しているのですが、いずれも爆発的ヒットにまでは至っていません。知名度は高いのに、それが購買行動にまでは結び付いていないというのが現状です」(広告代理店関係者)

 ここにきて、NiziUのメンバーの一部入れ替えのウワサも浮上し始めた。サードシングルの売り上げ次第ではグループの行方がどうなるか分からなくなってきた。

【なんかいまいちだよね。『NiziUミイヒ出動でも爆発できず J.Y.Parkの手腕に疑問の声』】の続きを読む


パパラッチ、怖いね!『華原朋美さんへ暴行疑い、男逮捕 取材中トラブル』


華原朋美さんへ暴行疑い、男逮捕 取材中トラブル
 歌手の華原朋美さん(46)の腕をつかんだり、肩を押したりしたとして、警視庁大崎署は16日、暴行の疑いで東京都江東区の自称会社員の男(32)を現行犯…
(出典:共同通信)


歌手の華原朋美さん(46)の腕をつかんだり、肩を押したりしたとして、警視庁大崎署は16日、暴行の疑いで東京都江東区の自称会社員の男(32)を現行犯逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。光文社によると、同社のスタッフで、華原さんへの取材中にトラブルになったという。

 捜査関係者によると、男は雑誌記者とみられ「身に覚えがない」と容疑を否認している。

 華原さんがタクシーに乗車中、男が乗った別のタクシーが30分以上付いてくることに気付き、品川区内で停車した。近くに止まった男のタクシーに乗り込み問い詰めると暴行を受けたという。駆け付けた警察官が男を現行犯逮捕した。

【パパラッチ、怖いね!『華原朋美さんへ暴行疑い、男逮捕 取材中トラブル』】の続きを読む

このページのトップヘ